やずやの養生青汁の特徴
今の時代は、野菜不足に悩む人も多く、なかなか野菜不足を解消できずにいます。
成人には1日当たり、約350以上の野菜が必要だといわれていますが、350mgの野菜って、意外と量が多く、よほど意識しないと食べられない量なんですね。
そこで、気軽に野菜の栄養を補う事ができる、青汁が注目されているのです。
やずやの養生青汁は、1日当たりたったの2本で、350gの野菜に相当する栄養を補う事ができます。
ビタミンB1が豊富なオクラ3本
βカロテン豊富なセロリ6.3本
鉄分豊富なアスパラガス5.2本
ビタミンE豊富なさやいんげん10本
ビタミンB2豊富なニンジン0.6本
カルシウム豊富なピーマン3.1個分
の栄養素をたったの2本で補えるのですから、とても手軽で便利です。
やずやの原点です
意外と知られていないことですが、やずやの養生青汁は、やずやで一番最初に作られた健康食品になります。
健康のために飲む青汁は、不味いのが当たり前となっていましたが、これでは長続きしません。
ならば、美味しく飲める青汁をと考え、試行錯誤の結果、やずやの養生青汁が誕生したのです。
美味しく飲みやすい青汁になるまでには、150種類以上もの青葉の野菜を試しました。
発売以来、累計売上1億杯を突破したのも、この見えない努力の賜物と言っていいでしょう。
なぜ大麦若葉なのか?
青汁の原料となる青葉にもいくつか種類があります。
やずやの養生青汁には、大麦若葉が使用されていますが、なぜこの大麦若葉を選んだのでしょうか?
青汁に使われる青葉には、独特の青臭さや苦みが強いものがあります。
青臭く苦みの強いものほど、栄養も詰まっているのですが、いくら健康に良くても飲みにくいものは長続きしませんね。
そこで、栄養価が高いのに、クセがなく飲みやすい大麦若葉に注目したのです。
なかでも、六条大麦若葉には、ビタミン、ミネラル、クロロフィルが豊富なのに、青臭さや苦みがほとんどありません。
食物繊維豊富な大麦若葉は、化学肥料や農薬を一切使わない、契約農家で栽培されたものだけを使用しています。
飲みやすさと安全と考えた結果、この六条大麦若葉にたどりつきました。