ふるさと青汁の特徴
ふるさと青汁の特徴を紹介していきます。
青汁の原料となる青葉にはいくつかの種類がありますが、ふるさと青汁には、生命力が高いことでも知られている、明日葉が使われています。
さらに、大麦若葉と桑の葉をブレンドすることで、味わい深く栄養価の高い青汁となりました。
注目したい成分は、明日葉に含まれる、カルコンと呼ばれる成分です。
カルコンには、老廃物を排出する効果があるので、むくみがとれスッキリすると口コミでも評判になっています。
また、クマリンという抗菌作用もあるので、体をキレイにしながら強くしてくれる効果も期待できます。
青汁に多く使われる、ケールと比べても、明日葉は栄養価も高く、理想的な栄養バランスとなっているので、健康のために青汁を飲みたい人にはピッタリです。
ダイエット効果
主原料の明日葉に含まれる、カルコンには老廃物を排出する効果が確認されています。
この成分の効果で、むくみの原因となる老廃物が洗い流されるので、むくみが取れスッキリしたと実感できるのです。
栄養価が高い明日葉、大麦若葉、桑の葉を使用していますが、1袋あたり(3g)で11kcalと低カロリーに仕上げていますので、ダイエット中の人にもオススメできます。
デトックス効果があって、低カロリーなのでカロリーを気にせずキレイと健康を手に入れることができますね。
続けやすさと飲みやすさ
明日葉は食材として食べることもありますし、お茶として飲むこともできます。
青葉の中でもクセがなく、素材の甘みがある大麦若葉は青汁の原料としても飲みやすさで定評のある素材です。
桑の葉もお茶として使用されていることもあって、総合的に見ても3つの青葉はクセがなく飲みやすく美味しい青汁になるのです。
毎日続けるものだから、美味しく飲めるのはとても大切なことですね。
抹茶風味に仕上げたことで、ゴクゴク飲める青汁としても評判になっています。
小さいお子さんからお年寄りまで、年齢を問わず家族全員が飲める青汁としても人気が高くなっています。
ふるさと青汁は、1箱(3gx30スティック)で、税込3,990円となっています。
定期購入なら3,591円、2箱以上の注文で500円の送料が無料になるので、さらにお得に購入できます。