余計なものは加えない
はちみつ青汁(キューサイ)では、野菜の王様ともいわれる「ケール」を使用しています。
ケールは、キャベツ化の緑黄色野菜で、理想的な栄養バランスと高い栄養価があります。
土と苗づくりからこだわった一貫生産でそだったケールを、丸ごと使用しています。
季節を問わず栽培可能ですが、季節や気温によって味が変わる場合があります。
寒い冬は糖を蓄えゆっくり成長し、夏はグングン伸びるのでほろ苦い味になります。
成長の仕方で味が変わるのは、香料や甘味料を一切使用していないからです。
余計なものを加えてごまかすのではなく、素材の良さを生かしているからこそ味が変わる。
健康のこと、カラダの事を考えたら、余計なものは加えないという答えにたどりついたのですね。
はちみつ青汁(キューサイ)の成分
はちみつ青汁(キューサイ)の成分を見てみましょう。
まず主原料となるのが、食物繊維がたっぷりのケールです。
100mg中の食物繊維を比較したとき、レタス1.1g。セロリ1.5gなのに対し、ケールは3.7gと群を抜いています。
次はミネラルが豊富なハチミツです。
エネルギー源にもなり、青汁の栄養成分の吸収力をアップさせる効果があります。
さらに、有胞子善玉菌を約2億個と、善玉菌を助けるピオチンを配合したことで腸内環境を整える事が可能になりました。
はちみつ青汁(キューサイ)の美容サイクル
はちみつ青汁(キューサイ)には独自の「美容サイクル」があります。
3つの主成分をもう一度見直してみましょう。
1.ケールの不溶性食物繊維が腸内のスッキリ&キレイを導きます。
2.有胞子善玉菌が腸内の調子を整えます。
3.ミネラルたっぷりのハチミツが、これらの働きをサポートします。
この一連の流れが美容サイクルとなり、健康維持に一役かっているのです。
青汁は青臭い、苦くて飲みにくいといううイメージがありますが、キューサイ独自の超低温で粉砕する凍結粉砕製法とマイルドパウダー製法とハチミツ効果で、ほのかな甘みのある飲みやすい青汁に仕上げることができました。
口コミでも、水にもサッと溶けるし、飲みやすいと評判になっています。